ABOUT

世の中に、ワクワクドキドする【面白い】コンテンツを創造する。

膨大な数のメディアでコンテンツがあふれかえっている現在。競争がますます激化するなか、「どうすれば読者に届くコンテンツが作れるのか?」「ユーザーにアピールするにはどうすればいいのか?」そんな課題に日々、頭を悩ませているのではないでしょうか? そこで大きな力を発揮するのが「インタビュー」です。

好奇心に満ちたインタビューを通して人から人へ想いを伝えていく。そのインタビューのベースとなるのが「言葉を引き出す力」。そして引き出す前提となるのが「企画力」です。既存のモノとはちょっと違った切り口で、いまの世の中をさまざまな角度から【面白く】見せる。それは書籍、雑誌、新聞に企業の広報(PR)活動などのペーパーメディアから、webメディア、オウンドメディアなどにいたるまで、もちろん、たった1本の記事だとしても、すべてに共通して求められるもののはず。

さまざまな経験とノウハウを活かし、これからもインタビュー・ライターとして「世の中を【面白く】したい」と考えている人たちと共に、さまざまなコンテンツを創造していきたいと考えています。

PROFILE

Let me introduce myself.

大橋 博之

HIROYUKI OHASHI

インタビューライター・編集者・ディレクター。
インタビューを中心に活動中。専門はwebメディア、未来、テクノロジー、IT、カルチャー、クールジャパン、ビジネス界隈。最近は採用関係も。

大阪生まれ。東京都大田区在住。
徳間書店が刊行しているアニメ雑誌『アニメージュ』からライター・編集者をスタート。NECの関連会社で、PR・販促とweb制作に従事。
webメディアの編集会社を経て、2016年にインタビュー・ライターとして独立。
東京・五反田にあるコワーキングスペースを拠点として取材と執筆をする。
ペーパーメディアとwebメディアの両方に精通していることが強み。
webであっても出版に通用するレベルの記事を執筆することがポリシー。
現在は個人事業主だが、法人化を準備中。
趣味は散歩、人物写真撮影。

【所属/日本SF 作家クラブ・日本ジュール・ヴェルヌ研究会】

■実績/書籍
監修『Webライター入門』(技術評論社)
著書『心の流浪 挿絵画家・樺島勝一』(弦書房)/『SF挿絵画家の時代』(本の雑誌社)
編集・執筆『美少女の美術史』(青幻舎)/『大阪万博』(小学館)/『少年少女昭和SF美術館』(平凡社)/『日本万国博覧会 パビリオン制服図鑑』(河出書房新社)他多数。
ブックライティング『超楽 仕事術』(弁護士・佐藤大和/水王舎)

■実績/web
webメディア、オウンドメディアで署名記事、無署名記事を数多く執筆。